弁護士法人岡林法律事務所 代表弁護士 岡林 俊夫 PROFILE

弁護士法人 岡林法律事務所
代表弁護士 岡林 俊夫(第二東京弁護士会)


所属弁護士 寺山 竜介(千葉県弁護士会)
所属弁護士 若宮 良一(東京弁護士会)
所属弁護士 岩村 道子(第一東京弁護士会)
所属弁護士 松島 遊吉(第二東京弁護士会)
所属弁護士 松村 紀子(大阪弁護士会)
所属弁護士 岡田 航(横浜弁護士会)
所属弁護士 籠尾 信輔(東京弁護士会)
所属弁護士 森田 梨沙(東京弁護士会)
所属弁護士 加藤 恵美(東京弁護士会)
所属弁護士 清藤 律司(大阪弁護士会)
所属弁護士 黒田 修輔(大阪弁護士会)
所属弁護士 田村 裕樹(東京弁護士会)
所属弁護士 黒須 雅大(第二東京弁護士会)
所属弁護士 剱持 花芽(横浜弁護士会)
所属弁護士 伊野部 啓(高知弁護士会)
所属弁護士 丘 恵美利(福岡弁護士会)
所属弁護士 本田 直之(仙台弁護士会)
所属弁護士 森 智雄(愛知県弁護士会)
所属弁護士 吉見 幸久(埼玉弁護士会)
所属弁護士 齋藤 元樹(横浜弁護士会)
所属弁護士 安藤 裕通(埼玉弁護士会)
所属弁護士 佐藤万里子(千葉県弁護士会)
所属弁護士 竹内 教敏(第一東京弁護士会)
所属弁護士 林 順敬(札幌弁護士会)

所在地

<本部>

代表電話
:03-5333-2355
フリーダイヤル
:0120-93-5589
FAX
:03-5333-2455
受付時間
:AM6時〜PM9時
(平日、土日、祝日を問わず受付しております)
E-mail
info@okabayashi-lo.com

〒151−0053 JR新宿駅南口徒歩3分
東京都渋谷区代々木2-10-4
新宿辻ビル8F
弁護士法人 岡林法律事務所

<大阪支部>

TEL
:06-6344-1188
FAX
:06-6344-1189

〒530-0001 JR大阪駅南口徒歩3分
大阪府大阪市北区梅田1丁目1番1号
大阪駅前第三ビル800号

<名古屋支部>

TEL
:052-589-3536
FAX
:052-589-3537

〒450-0002 JR名古屋駅桜通口徒歩2分
愛知県名古屋市中村区名駅3丁目26番19号
名駅永田ビル2階3号

<仙台支部>

TEL
:022-713-8250
FAX
:022-713-8251

〒980-0021 JR仙台駅西口徒歩3分
宮城県仙台市青葉区中央3丁目4番12号
COI仙台中央ビル5階504号

<高知支部>

TEL
:088-820-7667
FAX
:088-820-7668

〒780-0870 高知地方裁判所前
高知県高知市本町5丁目2番18号
なるせビル4階

<我孫子支部>

TEL
:04-7181-3771
FAX
:04-7181-3772

〒270−1151 JR我孫子駅南口徒歩2分
千葉県我孫子市本町2丁目4番3号
西田本町ビル502

<大宮支部>

TEL
:048-657-4772
FAX
:048-657-4773

〒330-0854 JR大宮駅西口徒歩2分
埼玉県さいたま市大宮区桜木町2丁目5番5号
クリスタルビル大宮Y5階

<横浜支部>

TEL
:045-440-3915
FAX
:045-440-3916

〒220-0011 JR横浜駅東口徒歩2分
神奈川県横浜市西区高島2丁目12番12号 熊澤ビル6階B号室

<福岡支部>

TEL
:092-433-9389
FAX
:092-433-9390

〒812-0013 JR博多駅筑紫口徒歩2分
福岡県福岡市博多区博多駅東1丁目12番5号 博多大島ビル9階906号室

<札幌支部>

TEL
:011-738-5700
FAX
:011-738-5701

〒060-0807 JR札幌駅北口徒歩1分
北海道札幌市北区北7条西2-6 37 山京ビル5F 520号

<千葉支部>

TEL
:043-202-4850
FAX
:043-202-4851

〒260-0016 JR千葉駅東口徒歩5分
千葉県千葉市中央区栄町36-10 YS千葉中央ビル9階

お電話及びメールでの法律相談は無料です。

住所・氏名・連絡先・生年月日を上記アドレスにメールして頂いてから、いつでもお気軽に、03-5333-2355まで、お電話して下さい。

岡林法律事務所 WEB SITE 債務整理

岡林法律事務所 WEB SITE 債務整理の流れ

岡林法律事務所 WEB SITE 弁護士費用(着手金0円からの債務整理)

・過払金が見込まれる場合は,着手金を頂きません。弁護士費用は,過払金から充当します。

・過払金が見込まれない場合でも,着手金を頂く前に(面談した日に),受任通知を発送します。弁護士費用は,適宜,分割でのお支払いで構いません。

・弁護士費用のお支払が困難な場合は,法律扶助協会の援助を申請します。資力のない方程,法律扶助協会の援助が下りやすいです。

弁護士費用の詳細
着手金0円で債務整理

上記のようなシステムですので,弁護士費用を全くご用意できない方でも,当事務所にいらして頂ければ,受任通知を発送します。その結果,債権者の請求が止みます。債権者への支払もストップできます。そして,落ち着いて,生活を再建することができます。
とにもかくにも,受任通知を発送する。そして,債権者の請求を止める。それが一番大事なことです。

過払金返還請求

着手金0円です。
報酬金債権者1社あたり2万1000円(消費税込み)
過払報酬過払金の24%(+消費税)です。なお,訴訟提起前の場合は,20%(+消費税)です。

任意整理

着手金0円です。
報酬金債権者1社あたり2万1000円(消費税込み)
減額報酬10%(+消費税。請求額と和解額の差額の10%)です。

なお,自己破産及び任意整理の弁護士費用(着手金及び報酬金)は,債権者から回収する過払金を充当できます。

自己破産

着手金0円です。
報酬金31万5000円(消費税込み)
実費破産予納金等として,2万円をお預かりします。

なお,自己破産及び任意整理の弁護士費用(着手金及び報酬金)は,債権者から回収する過払金を充当できます。

着手金0円で,債務整理又は自己破産

借金を沢山抱えてしまった方が,着手金0円で債務整理又は自己破産する方法がいくつかありますので,ご紹介します。

1 着手金0円で債務整理する方法

サラ金業者からの借り入れの利息は約29%で,利息制限法の原則18%より10%以上高くなっているので,長い期間,返済を継続していれば,元本まですでに完済しているということが多々あります。そのような場合を,過払いといい,サラ金業者に対して返済が不要になるばかりか,サラ金業者から過払いしていたお金を取り戻すことができます。
今までの経験上,5年以上の取引で,過払いになる可能性が多くなり,10年以上の取引だと,ほとんど間違いなく過払いになっています。このように,過払いが生じている場合には,サラ金業者に返済する必要はありませんし,債務整理の弁護士費用(着手金相当額を含みます)もサラ金業者からの過払い金を充てればいいので,ご自身で着手金をご用意頂かずに,債務整理が出来るのです。

2 着手金0円で自己破産する方法 その1

次に,サラ金業者の数社に対しては過払いがあるが,他については債務が残り,返済が不能という場合があります。この場合,自己破産ということになり,本来であれば自己破産の弁護士費用が必要になりますが,その費用(着手金相当額を含みます)を一部のサラ金業者から回収した過払い金で賄うことが可能です。このようにすれば,ご自身で着手金をご用意頂かずに,自己破産することが出来ます。

3 着手金0円で自己破産する方法 その2

さらに,過払いは全くないが,サラ金業者に対する返済は不能で,自己破産の弁護士費用も到底用意できないという場合もあります。そのような場合には,法テラス(日本司法支援センター)というところが,弁護士費用を立て替えてくれることがあります。
その場合の弁護士費用は,通常の場合よりも安く設定されています。そして,着手金は法テラスが立て替えて弁護士に支払い,債務者は法テラスに月々5千円または1万円ずつ,立替金をお支払いするという形になっています。このように,法テラスを利用する場合,当初ご用意して頂く着手金は0円です。

4 まとめ

上記のように,着手金0円で債務整理又は自己破産する方法がありますので,借金を沢山抱えてしまった方は,是非一度ご相談下さい。 私は,低所得者の債務整理は,原則として,着手金0円でやっています。